ご利用シーン

お供えなどに

お取引先様の喪中お見舞いに

花とみどりのギフト券 オリジナルお線香セット ¥1,080(税込)

喪中ハガキ、年賀状欠礼などで時間が経って知った、お取引先様・お得意先様の訃報。
今となっては、香典をお送りするのをためらってしまうこともあります。花とみどりのギフト券なら、お供えに欠かせない「お花」を必要なときにお供えいただけるので、贈る場所や時期を選ばずにお贈りすることができます。
お線香と一緒にお贈りいただける "オリジナルお線香セット" もございます。

<仏事豆知識>お供えの金額はいくら送ればいいの?~送り先と年齢によって変わります~

地域における相場や故人との関係性に左右されますが、目安は以下の通りです。友人・知人の場合は5千円から1万円。
その家族の場合は5千円、隣人の場合は 3千円。身内に不幸があった際にも香典を出すのがマナーで、両親の場合5万円から10万円、兄弟なら3万円、親戚なら1万円が相場です。

【お供えの金額の目安】
贈り先 送る側の年齢 地域別
20歳代 30歳代 40歳代 60歳代以上 関 東 関 西
勤務先の上司 5千円 5千円 1万円 1万円 1万円 5千円
勤務先の同僚 3千円 5千円 5千円 5千円 5千円 5千円
勤務先の部下     5千円 1万円 5千円 5千円
取 引 先   5千円 1万円 1万円 1万円 1万円
祖 父 母 1万円 1万円     2万円 1万円
両 親   10万円 10万円 10万円 10万円 10万円
兄弟・姉妹   5万円   3万円 5万円 3万円
叔父(伯父)・叔母(伯母) 1万円 1万円 1万円 1万円 1万円 1万円
友人・知人   5千円 5千円 5千円 1万円 5千円

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お得意先様へお盆・お彼岸に

お得意先様が初めて迎える「新盆(初盆)」など、お花をお贈りしたいけど、ご在宅かどうか?宗派や地域によって、贈るお花の種類も異なるので、どんなお花をお贈りすればよいか?など、悩むことも。
また、お盆や、お彼岸なども一度にお花が集中するとき。「花とみどりのギフト券」ならご仏壇・墓地などに必要なときに故人の好きだったお花をお供えいただけます。

仏事用のしの種類と書き方についての豆知識

黒水引きは一般的に使われる仏事用ののしで、黄水引きは、関西地方や北陸地方などで広くご利用いただいてます。
一度結ぶと引っ張ってもほどけないことから、二度繰り返して起きてほしくない場合に結び切を使います。

【仏式の場合】
  用途
通夜・葬儀 四十九日以降
法要
年忌(仏)
初盆・お彼岸 喪中ハガキなどで
時間が経って訃報を知った時など
のし
表書き
お供え 御霊前
御供
御花料
お花代
御仏前
御供
御花料
お花代
御供
御仏前
御花料
お花代
喪中御見舞
御供
御仏前
御花料
お花代
お返し
粗供養

粗供養
満中陰志

粗供養

粗供養

※法人様の場合、お名前は「会社名 肩書 代表者名」や「会社名」のみ、または「部署名」「~有志一同」など贈る相手によって、変わります。

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社葬儀の返礼品・香典返しに

近年、葬儀のお返しにギフト券・商品券などが増えていますが、中には贈るのに抵抗ある方も少なくありません。
花とみどりのギフト券=お花と、お花にしか交換できないギフト券ですので、一般的な現金と同様に扱われる金券とは異なります。また、かさばらないので、手紙に添えて贈ったり、当日お渡ししたりと手軽にお贈り頂けます。

香典返しについて

香典返しは「半返し」と言われるように、香典の半額くらいを目安として準備するのが一般的となっています。
弔事の場合、品物は「後に残らないように」という配慮から消耗品を選ぶのが基本ですが、最近では消耗品にこだわる人も少なくなりました。

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大切な方の月命日や年忌法要に

命日とは個人が亡くなった日のことを指します。亡くなった日が祥月命日、月ごとの命日は月命日と呼ばれ、故人の好物や、新しいお花をお供えしてご冥福をお祈りします。
月命日にはきれいなお花をお供えして供養してもらえるようにと、月命日の前に花とみどりのギフト券を贈ることもできます。
ご家族にお悔やみや励ましの手紙や、お線香と一緒に贈ってみるなど贈り方も様々です。

お盆について

日本各地で行われているお盆の行事は、各地の風習や、宗派による違い等によって様々です。
全国的には、8月13日からですが、東京など一部の地域では7月13日からお盆の供養を行います。
お盆は先祖の霊が帰ってくると考えられており、日本のお盆は先祖の霊と一緒に過ごす大切な期間です。

「新盆」の迎え方

四十九日の法要後、初めて迎えるお盆のことを「新盆」といい、特に手厚く法要をするのが一般的です。
また地方によっては、「新盆見舞い」(にいぼんみまい)という、亡くなった人の家を訪ねる習慣もあります。
その際に心のこもったお供えとして、花とみどりのギフト券を贈られると、供花が必要なときにきっと喜ばれるでしょう。

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