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お祝い事に

従業員、ご家族様への誕生日・結婚・出産のお祝い、永年勤続記念品に

従業員、ご家族の誕生日のプレゼント、結婚・出産のお祝い、永年勤続記念として、従業員組合や共済会の組織や団体の会員様向けにお花を贈るとき、意外と荷物になったり、渡すタイミングが難しいことがあります。男性の場合は、お花を持って帰るのが照れくさいという方も。
こんな時でも、花とみどりのギフト券なら手軽にお渡しいただけます。

創業記念品や永年勤続表彰記念品の支給をしたとき<国税庁のホームページより>

[平成25年4月1日現在法令等]
次に掲げる要件をすべて満たしていれば、給与として課税しなくてもよいことになっています。
なお、記念品の支給や旅行や観劇への招待費用の負担に代えて現金、商品券などを支給する場合には、その全額(商品券の場合は券面額)が給与として課税されます。
また、本人が自由に記念品を選択できる場合にも、その記念品の価額が給与として課税されます。

  1. 創業記念などの記念品
    (1) 支給する記念品が社会一般的にみて記念品としてふさわしいものであること。
    (2) 記念品の処分見込価額による評価額が1万円(税抜き)以下であること。
    (3) 創業記念のように一定期間ごとに行う行事で支給をするものは、おおむね5年以上の間隔で支給するものであること。
  2. 永年勤続者に支給する記念品や旅行や観劇への招待費用
    (1) その人の勤続年数や地位などに照らして、社会一般的にみて相当な金額以内であること。
    (2) 勤続年数がおおむね10年以上である人を対象としていること。
    (3) 同じ人を2回以上表彰する場合には、前に表彰したときからおおむね5年以上の間隔があいていること。

(所基通36-15、36-21~22、平元直法6-1外)

No.5261 交際費等と福利厚生費との区分<国税庁のホームページより>

[平成25年4月1日現在法令等]
交際費等とは、得意先や仕入先その他事業に関係のある者に対する接待、供応、慰安、贈答などの行為のために支出する費用をいいます。
ただし、専ら従業員の慰安のために行われる運動会、演芸会、旅行などのために通常要する費用については交際費等から除かれ、福利厚生費などとされます。
また、社内の行事に際して支出される金額などで、次のようなものは福利厚生費となります。

(1) 創立記念日、国民の祝日、新社屋の落成式などに際し、
従業員におおむね一律に、社内において供与される通常の飲食に要する費用

(2) 従業員等(従業員等であった者を含みます。)又はその親族等のお祝いやご不幸などに際して、
一定の基準に従って支給される金品に要する費用(例えば、結婚祝、出産祝、香典、病気見舞いなどがこれに当たります。)

(措法61の4、措令37の5、措通61の4(1)-1、61の4(1)-10)

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社員、お得意先様などの退職・転勤に

定年退職や転勤などで、上司や同僚、後輩からなど今までお世話になった感謝の気持ちと、新しい生活に向けての励ましとして、花束や記念品などをプレゼントされることも少なくないでしょう。
通勤時間が長い方には、お花は意外と荷物になったり、男性の場合は持って帰るのが照れくさいと、贈ることをためらってしまうことも・・・。
こんな時は、花とみどりのギフト券を贈ってみてはいかがでしょうか。
「今まで支えてくれたご家族へのお花のプレゼントにご利用ください」と
メッセージを添えてみては。

また、遠方で働く同期や、お得意先様への退職祝いとして、「花とみどりのギフト券」を手紙に添えて贈ってみても喜ばれます。

昇進・栄転祝いのマナー

記念品は、お祝いの会の席上で渡すのがベスト。栄転の場合は異動の1週間前までにはお渡しします。
男性にはネクタイなど身に付けるものを渡すことも多いが、商品券やギフト券、お酒なども一般的。
職場で贈るなら、一人3,000円~5,000円が目安。
のしの表書きは、「御祝昇進」「御昇進御祝」「祝栄転御祝」。栄転かどうかわからない時は、「御贐」(おはなむけ)など。

退職祝いのマナー

定年退職送別会やお祝い品の贈呈などは、職場単位で前例に沿って行います。
職場で祝い品を贈る時にはご本人の希望の品か、ギフト券や商品券が無難。
職場で贈るなら一人3,000円~5,000円が目安。
のしの表書きは「御礼」「謹呈」とし、「退職祝」「御餞別」はNG。

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取引先の開店・開業祝い・お引越しのお祝いに

開店・開業の時は、一度にお花が集中するとき。こんなとき、「花とみどりのギフト券」なら、受け取った方がお好きなときに "お好きな花" や "グリーン・観葉植物" を選んで購入できるので、置き場所や納期を気にせずにお贈りいただけます。
長く飾ってもらえる気のきいた贈り物に。

開店・開業祝いを贈る時期

開店・開業祝いのギフトとして品物を贈る場合、オープン1週間前~前日までに贈るのが一般的とされています。
また、開店直前は何かと忙しいものです。
お祝いを贈るタイミングを逃してしまった場合でも、「祈御発展」として贈ることができます。

開店・開業祝いの相場と表書き

のし紙の表書きは「御開店御祝」「御開業御祝」「御祝」などが使われます。
金額の目安は5,000円から5万円です。開店・開業祝いの相場は、贈り物をする相手の親しさに応じて多少異なります。
一般的な相場の平均は20,000円程度とされています。

  • 知人の場合・・・5,000~10,000円
  • 友人の場合・・・10,000~30,000円
  • 取引先の場合・・・10,000~50,000円
  • 身内の場合・・・ 20,000~50,000円

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お中元・お歳暮、お年賀などの季節のご挨拶に

お得意様へのご挨拶に、「花とみどりのギフト券」を。
季節の節目には、季節を感じるギフトを。
「商品券」の利便性と、「お花」の華やかなイメージを兼ね備えた、「花とみどりのギフト券」なら、他社と差のつく贈りものとして印象に残るでしょう。

お中元を贈る時期

お中元は、東日本では7月初旬から15日まで、月遅れ盆の習慣がある西日本では8月初旬から15日までとされていますが、
最近では全国的に7月中旬までに贈るのが一般的になりつつあります。
お中元の時期を過ぎてしまった場合は、立秋の頃まで「暑中御見舞」「暑中御伺」とし、立秋以降は「残暑御見舞」とします。

お中元の相場

お中元は、日頃お世話になっている方に感謝の気持ちを込めて、贈る相手の好みや家族構成にも配慮して、贈られた方に喜ばれる商品を選ぶようにしましょう。
一般的に3,000円~5,000円台が相場で、どのくらいの金額のものを贈るかはお世話になっている度合いで決めます。

お中元の定番商品には、夏ならではのゼリーや水羊羹、そうめん等の涼しげな商品や、アルコールやジュースなどの飲料だけでなく
最近ではカタログギフトや商品券が、贈られた方のお好きなときにお買い物できて便利ということで、人気が高まりつつあります。

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